…ボタンの掛け違い

…ボタン…



ボタン…の掛け違い…がどこかに

あったのかもしれない



私と彼の関係において?……



私…確かに…

気持ちの軸は揺るがない….




ボタンの掛け違いが

あるにしても…


彼が私を信じられないなら…

 


もう無理かもしれない

だって進展するよりむしろ後退してる…



もう連絡なんて…くるわけもない



もう私がいくら想いを伝えてみても

やっぱり…彼とは…難しいのかもしれない



もういい加減に…

無意味なことはあきらめるべきなの…?



 



……わたしにしても…

"彼"の本当の姿を…まだ知らない…



…わたしの知る美しい"彼"しか……








最後まで読んでいただき

ありがとうございます 

画像感謝してお借りしています

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