惚れるだけなら…いざ知らず

今…自分のまわりにあるもの…

すべて自分が望んだものなの?






そう誰かに聞かれたら…

あなたなら…なんて答える…?



わたしはね

あなただけは…間違いなく

わたしが望んだもの…って言えるの…



それにわたし…

あなたにだけは…認められたいの




かなり…自信なくなってるけど…



あなたに…駄目だなって

失望されたくないのかもしれない…



あなたにがっかりされるのが…

正直すごく…一番キツイわ



あなたにがっかりされたら……

私のハート…剣がグサグサ

状態になるかもしれない…

 


でも…あなた

心の隅で…

大丈夫かな…この人…僕がいないと駄目かな…



って…思ったり…したんじゃない?



それは…それで嬉しいの…

もっともっと…そう思って…心配して



誰に理解されなくても…

私は…あなたにだけは…理解されたい…



僕は…きみをわかってるよ…



あなたにはそう…

いつも思われていたい…



自分を本当にわかってくれる

理解者が欲しいの…



そして私も…あなたの理解者になりたい…



だからわたしってね…本当は…

…実は…すごい欲深い人間なのかもしれない



それに…なかなかの野心家?



あなたみたいな…すごい人に…



惚れるだけなら…いざ知らず



あなただけを本気で欲しいって

かなり強く思ってるくらいだから…



だって

私が自分の夢を頑張るって

決意したのも…



あなたの人生に何かあっても…私が

あなたを支えられるようになりたいから…





あなただから…好きなの

あなたじゃないと…私には意味がないの…










最後まで読んでいただき

ありがとうございます

画像感謝してお借りしています

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